住宅ローンがさらに多くできるようになります

住宅ローンがさらに利用しやすくなりました。
マイナス金利の影響を受け、どこの金融機関も融資をしたいのでしょう。

本日はみずほ銀行の方が来られました。
で、審査基準が変わりますという事だったので、先に告知!
今までとこれからの融資額上限がどれだけの差があるのか、おおざっぱに下記に記入します。
35年借入が前提です。

年収300万円  1970万円 が 2110万円くらい
年収400万円  2635万円 が 2820万円くらい
年収500万円  3760万円 が 4030万円くらい
年収600万円  4510万円 が 4840万円くらい
年収700万円  5270万円 が 5640万円くらい
年収800万円  6000万円 が 6450万円くらい
 
いままでよりも、さらに融資額が多くできるようになりました。
※属性によって、上記のとおりにならない方もいらっしゃいますのでご注意ください。

やはり注意する点は、変動金利型と固定金利型で、融資実行金利が違うこと。
変動金利型の場合、金利変動があるので、金利動向に注意が必要な事。
固定金利型の場合、金利変動がないかわり、実行金利が高い分支払額が増えること。
借入を増やせばその分返済額が多くなるので、あまり無理はしないこと。

となるでしょう。
変動金利型と固定金利型をミックスした「ミックスプラン」もオススメとなります。
ちなみに、リフォームローンも充実しているため、中古物件でリフォームもしたい方には向いています。

そのほか弊社提携先を含む、
三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
八千代銀行
西武信用金庫
たましん
その他金融機関(その他に含まれるところすみません(笑)。)

についても、ご相談承ります。
ご相談はお気軽にどうぞ♪
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マイナス金利!

銀行Aがお金を預けている銀行(日銀)が、銀行Aに利息を払う。
これが、当たり前のことだったのですが、これが逆転しました。
つまり、マイナス金利。
銀行Aが、お金を預けている銀行(日銀)に利息を支払う。
つまり、お金を預かってくれる銀行に管理料を払うことになったのです。

この影響として、銀行A(一般的な銀行)は、日銀にお金を預けておくと、日に日にお金が目減りしていきます。
その為、日銀に預けている預金を引きあげるようになります。
そうすると、各金融機関でお金あまり現象が起こります。

銀行は、お金をただ持っていても利益を生まないので、人に借りてもらったり、投資等をしたりと思うわけです。
利息は、日銀からもらっていた金利より多ければいいかも、、、。
ということになりかねないので、住宅ローン金利は「より下がる。」ということになりそうです(私の個人的な私見です)。

金利が下がると、お家がより買いやすくなるので、私的には実需(自分で住むためのお家)は動く気がしてなりません。
その反面、お金が出回って買いやすくなるということは、物件流通がより活発化することになるので、またまた物件価格の上昇が起きかねない状況かもしれません。
とはいえ、すでに高値まで来ていると言われているため、これ以上価格が高騰すると実需としてはムリになってくると思いますので、その意味では物件価格は下がってくると思います。
つまり、微動はあるかもしれないけれど、それほど大きく変わることはないように感じます(これも私見です。外れるかもしれません(笑)。)

ということで、物件価格も需要も「より大きく2極化」してくるんだろうね。
売れる物件は売れるけど、売れない物件はほんとに売れない。
価格下げたって売れない物件もあるし、価格を上げたって売れる物件もあります。
売れないと思われるところは早めに売却。
売れると思われるところはじっくり売却。
買う人もしっかりと焦らずに物件を見ていった方がよさそうですね。
この見極めがとっても重要そうですね。
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お風呂のカビを出さない講座ぁ〜

この前、建築士さんからこんな話を聞いたので、きっと知れば役立つ!と思ったので。

今日は、「お風呂のカビ出さない講座ぁ〜。」

1.お風呂に入ります。
2.体を洗います。
3.温まります。
4.追い焚きをします。
5.温まります。
6.適当に過ごします。
7.いい感じの所で、湯船を出ます。
8.ふたをします。
9.シャワーで、壁を流します。
10.予め準備しておいた水切りワイパーで、壁の水を切ります。

11.お風呂を出て、体をふきます。
12.寝巻を着ます。
13.晩酌をします(ご自由にどうぞ。)
14.寝ます。

こんなサイクルです。
重要なのは、9と10です。(それ以外は適当に(笑)。)

ということで、このようにするだけでカビができずらくなるそうです。
なるほど、、、、。
たしかにそうだ、、、。

意外と気が付かないし、気が付いていてもなかなかやっている人って少ないんじゃないかな。
良かったらやってみて♪
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これ、全部証明写真の私(笑)。

右、前職の時。(疲れています、やけに白いです。)
真ん中、起業したとき(うれしそうです、写真屋さんで撮影。)
左、1年前(ラフにパーカー着用。)

そんな歴史。

最近になるほど、顔が丸くなっています。
体重も5キロは増えたようです。
あ、仕事はちゃんとやってます(笑)。

う〜ん(笑)。
写真、悪い人に見えるような(笑)。
ネタがない…この危機感(笑)。
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中古住宅診断を契約時に確認義務化する方向へ

ようやく、法整備が進みそうですね。
中古住宅の建物診断の確認を義務化するということらしいです。
2018年の施工を目指すそうです。(今から2年後か、、、(==;)遠い、、、。)

ようやく日本でも、中古物件の流通が少し上向いてくる一歩が踏み出されていきそうです。
物件の基礎と外壁などの状態を売主様と買主様が一緒に立ち会って確認をするようにするそうです。
これ、とても大切な事ですね。
すでに耐震診断の有無などは契約書に謳っていますので、建物診断の有無も記載されるという事になるわけですね。
う〜む。手間が増える(笑)。
といっても、弊社では、建物診断等はすでに進めているので、書類記載がちょっと増えるだけってことですね。
だから、早く法整備をしてもらって、当たり前になればいいんだよね。

でもね、耐震診断はほとんどの物件がしていないので、私、有の物件をほとんど見たことがないんですよね。
だから、建物診断の有無は、99%の物件が「無」という説明をされるだけで終わらなければいいんですけどね。
とりあえず現段階の説明によると、基礎と外壁の状態を売主買主双方で確認し合うというのは一歩前進ですね。

こうなってくると、だんだん建物の査定方法も変わってきそうですね。
日本の家屋は木造の場合20年くらいで無価値なんて言われてるくらいなので、この価値観はやはり変えるべきだよねってホントは思っています。だって、お住まいの方にとっては20年経過した建物だって、十分な価値があるはずなんだからね。
ただ、日本の家屋の場合、所有者の方がメンテナンスを積極的にしていないということもあるので、そういうところも価値の減少につながっているのは否めませんけどね。

不動産取引をより安心してできる改善はどんどんしていってほしいですね♪
引用はコチラ
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地区計画のお話し

地域には、いろんな法律の網がかかっておりまして、その法律にのっとって建物などが建築されています。

このような法律がないと、無秩序に建物が経ってしまい、もしかしてあなたの南側の30坪の敷地に目一杯の広さで5階建ての一戸建てが建てられてしまうかもしれませんね。
そんなことがあったら、大変だということは想像に難くないと思います。
そこで、いろんな法律がありますが、今回は、地区計画の事、書いてみます。

地区計画というのは、小さな街づくり計画の事です。

例えば、「若松町二丁目地区 地区計画」なんてのがあるんですが、これは、府中市若松町二丁目だけの街づくり計画なんですね。
しいていうなら、環境悪化を防止するための計画ということになります。

様々な都市計画にプラスして、地区計画という小さな計画があるわけですから、当然、建物を建てる時の制限はより厳しいものになります。
例えば、建蔽率・容積率の最高・最低限度などを決めたり、建物の高さの制限を設けたり、建物の壁の位置を定めたり、敷地の最低面積を定めたりします。

そうすることによって、ミニ開発(新築3階建ての狭小住宅等)などが建築できなくなったりするため、低層の良好な住環境だったり、地域の雰囲気、街並みを維持することができたりするわけ。
一つ一つの家が密集しない街づくりなんかもできたりして、そういう環境を望んでいる方々には喜ばれます。

府中市内では、まだ地区計画が定められているところって少ないんだけど、もしかすると、これから増えていくかもしれませんよね。
いちおう、府中市内ではね、その地区の2分の1以上の権利者の方々の同意によって、地区計画の原案を市に提出することができるんですよ。
こんなこともあるんだなぁくらいは頭の隅っこに入れておいても良いでしょうね♪
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業者として、これはやっちゃいけない。

これは、業者としてやってはいけない事なんですが、実務としては、よくやっているお話しは聞きます。
これって、本当に悪質だけど、私が関与していないだけに、お客様がどうするかにもよってきます。
ということで、やっちゃいけない事実例としてはこれ。

1.うそ。
これは仕事以前の、人としての問題ですね。
故意にウソ言ったり、故意に事実を言わない事もだめ。でもね、故意に事実を言わない行為は結構あるって聞いてますよ。これは書けません。

2.断定する事
これは、必ず値上がりしますよ。とか国道が開通しますとか、南側に建物は絶対建ちませんとか言ってはいけません。
「今日、決めてくれないと契約できなくなる。」と考える時間を与えないワザもだめ。(もちろん、裏付けのある真実は良いんですよ。)
「今日申込みしてくれれば、価格交渉いくら頑張ります!」って、良く聞くけど、これどうなんだろうね?

3.手付解除してるのに、違約金を請求する事。

4.手付金が準備できないお客様に、宅建業者が手付金を貸してあげて契約をすること。
 これね、、、、。書けません。

5.物件を、実際よりも優良に思わせる発言や説明。
 これは、営業マンは結構言っていると思うけどなぁ。
 いい加減で、売上優先な営業マンほど、言ってるように思うね。

こんなのは、業務というより、人としてやってはいけない事だよね。
特に、今日決めないと、、、、なんていうのは最低だよね。
不動産を購入する、売却する、という行為に対してどう考えているのかが、問われるところだよね。
こんな感じの事ダメです。

でもね、口頭で言う分には証拠が残らないから、言い訳もしやすい。
だから、そういう営業マンは最低であるということは間違いないでしょうね。
ホント、下手な営業マンに出会うと大変だから気を付けようね(笑)。
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反社会的勢力排除条項!

ここ近年、反社会的勢力に対する不動産取引は、かなり厳しくなりました。

いわゆる、反社勢力データベースというものがありまして、不動産取引をする前に、その調査をすることなっているのです。
で、10年以上不動産業界にいますが、この反社の対象になっていた人は、1名!のみでした。
いやいや、この時は断るのに、どうやって断ればいいのかなぁって、ドキドキしながら訪問したことがありましてね(笑)。
でもね、その方、すごく温厚な人だったんだよね。
そういう方でも、社会的にみれば、反社会的勢力の人なわけです。
そうなると、不動産取引のお手伝いはできません。

なんでかっていうと、例えば、悪いことして得たお金を不動産に変えて、その不動産をまた売却をして、それを口座に入れて、その後・・・・と繰り返しているうちに、そのお金の出所とかがわからなくなり、きれいなお金のようになってしまうらしいのです。
いわゆるマネーロンダリングです。

つまり、不動産取引をすることによって、反社会的勢力にお金をどんどんあげているようなものです。
ですので、そういう事はダメ!!という通達が来ているというわけです。

その為、不動産取引をする前に、本人確認というものが必要になります。
不動産売買契約を締結したときに反社ということがわからなくても、引渡しまでにわかってしまった場合、違約金・制裁金として、売買価格100%を法的に没収されます!!
当然、不動産売買契約も取り消し無効です!!

そんな、重要な事が不動産売買契約書には書かれています。

ということで、反社の方々は不動産売買契約ができません。
弊社のお客様は安心してお取引して下さいね。
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営業保証金の供託のお話しをしようね

宅建業をする時には、金銭の供託をしておかないと営業活動ができません。
これは、お客様保護のために、業者が予め金銭を営業保証金として予納しておき、お客様が損害を受けたら供託所に行って還付を受けられるようにしておくものです。

それで、この供託金には2種類のものがあります。
1.営業保証金 
 本店は1000万円 供託します。
 支店は1店舗につき500万円 供託します。
 供託先は、東京法務局です。
 これは大手不動産に多いパターン。
 いわゆる1匹狼的なイメージw

2.弁済業務保証金分担金
 本店は60万円 供託します。
 支店は30万円 供託します。
 供託先は、保証協会です。
 保証協会は東京法務局に預けます。
 これは小さな不動産屋さんに多いパターン。
 たくさんの業者で大きなお金を集めて、お客様を保護しようというイメージw

つまり、不動産屋さんでは、お客様を損害から守るために金銭を供託しているので何かが起こっても泣き寝入りしないでね、という制度があるというわけ。
でも、今までにお客様に損害を受けさせてしまったことがないので、私も机上の知識しかありません(笑)。
さすがに、これは経験しなくていいよね(笑)。

ということで、当然、当社でも、この営業保証金を供託しています。
なに?上記の1と2どっちの供託かって?
もちろん2です(笑)。

そりゃぁそうですよ(笑)。
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不動産業の免許と取引士証って?

不動産屋さんって、たくさんあると思うんですが、このたくさんの不動産屋さんは、不動産免許を取って宅建業をしています。
ハイ、こちら!

免許には、都知事(ほか県知事などありますが、便宜上、都知事とします。)と国土交通大臣の免許の2種類があります。
都知事免許と国土交通大臣免許。
会社の規模によって、免許の種類が異なるわけではありません。

じつは!
1つの都道府県内に事務所がある不動産屋さんは、100店舗あっても、都知事免許。
2つ以上の都道府県内に事務所がある不動産屋さんは、2店舗であっても、国土交通大臣免許となります。

宅建業を営む場合、社員が5人につき、宅地建物取引士が1人以上いないと業務をしてはいけません。
つまり、11人の社員がいた場合、宅地建物取引士は3人以上必要になります。
この場合、8人が取引士ではないかもしれないわけ。
取引士というのは、宅建の試験に合格して、取引士証の交付を受けた者のことです。
取引士になると、重要事項の説明と記名押印、37条書面(不動産の契約書)の記名押印ができます。
つまり、不動産の契約をするためには、取引士がいないといけないというわけです。
もちろん、売る人、買う人、当事者同士でする人もいるので絶対でもないですが、、、。
過去に当事者同士で取引したって聞いたことあるのは1回だけですね。
度胸ありますよね、その人たち(笑)。
金融機関は、仲介会社が入らない取引には、原則融資はしません。
担保提供が十分であれば話は別ですが、住宅ローンを組む場合そのような担保提供はできないことが多いのです。

でね、私の重説説明の失敗談があって(笑)。
賃貸の仲介やってる時(もう10年も前!)に、私、宅建持ってなかったんです(笑)。
それで、事務員の人が重説の説明をしてたんですが、印字ミスがあって事務員さんがあせってパニックになったんですね。

それで、その事務員さんが訂正して印刷するので、その間、私に間を取り持ってくれってお願いされました。
それで、間を持ってくれと言われても、何をすればいいのかわからず、、、。
なので、「取引主任者から後で改めて説明があるので、とりあえず、待ち時間の間、物件の概要を説明しますね。」という前置きをして、物件の誰でもわかるような簡単なところを説明したことがありました。
そしたら、後日、その事務員さんが、本部の人に、松田は主任者でもないのに重説をお客様に説明したという事を報告して、本部からなんだかわからない偉い人が来て、質問攻めにあいました(笑)。
事務員さんのあの言い方聞いたら、私はすごい業法違反のとんでもない人なんですよね(笑)。
私的には、場をつないでと言われたから、つないでいたのに何が悪いのかなぁって感じ(笑)。
事務員さんのミスが原因でお客様に迷惑かけているのに、場をつないであげた私のこと、いちいち本部に報告するぅ〜???
本部の人からは、まぁ、今後気をつけなさいよ、で終わりましたけど(笑)。
そんな珍事件がありました。
この事件以来、この事務員さん、総スカンをくらってしまいました(笑)。
人の事、悪く言っちゃぁ駄目だよね(笑)。
それに、もう時効でしょ(笑)
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